サイトリニューアル

さて、スマートライトのサイトをリニューアルいたしました。

昨年から、WordPressの勉強を初めて試行錯誤で作ってきましたが、ようやくこうすればよいのかな?と思うカタが見えてきました。

まだまだポータルサイトには程遠いですが、照明と切っても切れないものとの連携も現在進めておりますので、もうしばらくしたら、もう1歩、照明のポータルサイトに近づくべくコンテンツもお知らせできると思います。

また、性能の良いLEDや新しいタイプの製品も続々と各メーカーから発表されておりますので、ここら辺のまとめもやっていきたいと思っております。

ちなみに、ネットショップの方も日々更新しておりますので、ぜひ、みてみてください。

ネットショップ

では、これからもよろしくお願いします。

スマートライト管理人 中畑隆拓

DIALux evoを最初に立ち上げるとドイツ語だったので英語変更してみた。

立ち上げてみるとドイツ語だった。

そう、DIALuxを開発しているDIAL社はドイツの会社なので、きっと標準はドイツ語なのだ。だから、ベータバージョンをインストールして立ち上げるとドイツ語のスタート画面でドイツ語のメニューだった。

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で、DIALuxは確か設定画面で言語の選択があったはずだから、そこから英語にできるはずと思いそれらしきところをクリック

WS000001

すると、なんとか言語設定の画面を発見。メニューの真ん中にあるDetutschをEnglishに変更すれば良さそうだ。二つあるので両方ともEnglishに変更

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変更を適用するには、DIALux evoを再起動する必要があるとのことで再起動してみると、このようにオープニングのメッセージも無事に英語になりました。

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で、DIALux 4の時にもあったこの画面も英語に

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そしていよいよ、DIALux evoのスタートメニューの画面です。

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ずいぶんすっきりしていますね。

Create New Projectが、

> Outdoor and building planning
> DWG/DXF import
> Empty rectangular room

と、今までとはちょっと違った雰囲気になっています。

さてさて、どんな感じなのでしょうか? 楽しみですねー

ということで、今日はこの辺で!

DIALux evoのベータテストに参加しました。

みなさん、こんばんは!スマートライトの中畑です。

さて、照明設計ソフトのDIALuxは現在バージョン4.10ですが、いよいよ次のバージョン5.0 DIALux evoのベータテストが始まりました。

しかし、今回DIALux evoを使用するためにはマシンの性能、特にグラフィックボードのパワーが必要になるようで、提示された最低のスペックは、

Dual Core System
DirectX10 graphic card – 1 GB graphic memory
2GB RAM
1GB HDD free

というようなものでした。

で、早速、私もダウンロードを行いインストールを始めたのですが、まず最初にマシンのスペックを確認するという表示が出た後、グラフィックボードが最低の仕様を満たしていないということで、インストールが強制終了されてしまいました。

私の使用しているマシンは、Panasonic Let’s note S9 Win7 32bitで、CPUはIntel i5、メモリーは4GBなのですがグラフィックボードのメモリーがどれだけなのかはわかりませんでした。で、いろいろ調べてみると、Win7の場合はグラフィックメモリーの割り当てを自動で調整して自分では設定できないとのこと。なので、解決するには拡張メモリーを増やすしかないのかと思っていたところ、本日、ベータテストのフォーラムで、グラフィックボードのドライバが古いとこのようなメッセージが出るというようなことを発見!

調べてみると、Let’s Note S9にもドライバの更新があるということで、更新後に再チャレンジしたところ、無事にDIALux evoをインストールすることができました。

ということで、これからしばらく、DIALux evoについての記事をアップしていきたいと思います!

では!